介護保険の請求業務には「カイポケ」がお薦めです。

介護保険の請求業務を効率化するソフト「カイポケ」

介護保険の請求業務を行う担当者

介護サービスを営んでいる企業や事業所にとって、介護保険の請求業務はとても重要ですよね。収益に直結する業務であり、ミスをすることなく正確に処理する必要があります。

しかし、実際に介護事業は他にもやらなければならないことがたくさんありますし、介護保険の請求業務にだけ時間を割くことはできません。出来るだけ効率的に請求業務を行うことで、仕事全体が円滑に進んでいくのではないかと思います。

出来るだけ介護保険の請求を円滑に進めていくためには、介護ソフトの活用が欠かせなくなっています。

数ある介護ソフトの中でも、今右肩上がりで利用者が増えているのが「カイポケ」というソフトです。⇒ カイポケの公式サイトはこちら

カイポケは2009年〜2013年の4年間の間で導入事業者数が13倍に増えており、2013年12月現在では16,600の事業者がカイポケを導入してます。

そんなカイポケの特徴をピックアップしてみると・・・

介護保険の請求業務に必要な機能が完備されている。
経営をサポートするサービス機能(営業・資金調達・採用・物品購入など)も搭載している。
サポートセンターがあり、業務が安定するまでサポートしてくれる
経営セミナーが全国各地で定期的に開催されている。

などの特徴があります。介護保険の請求を効率化するだけでなく、経営をサポートする機能も搭載されているのが大きな特徴ですね。

このカイポケを利用することによって、請求業務だけでなく、経営業務の効率化を図ることが出来るわけです。

なお、カイポケは最初の2ヶ月間は無料で使用することができて、登録利用者人数が9人以下の場合は、さらに最大4ヶ月間は無料で利用できるそうです。

このような長期にわたる無料期間は、カイポケを運営している企業の自信の表れだと思います。介護事業を営んでいる企業でしたら、ぜひ活用したいものです。

カイポケの公式サイトはこちら↓


 

介護職 求人TOPページに戻る

スポンサードリンク